行きつけの居酒屋

  • 投稿日:
  • by

先日、行きつけの居酒屋で1人で飲んでいたら、おひとり様の女性がカウンターの隣に座った。
香水のいい匂いがするちょっとエッチなセレブな感じの女性です。
横顔ですが、結構なきれい系です。ぜひ、話でもしたいなっと思うものの、なかなか話しかけれない。へたれな私です。
しかし、偶然、彼女が頼んだものが、私の前に置かれてそれを彼女に渡すという状況が生まれた。
そこで、切っ掛けができ彼女と軽く挨拶をした。そして、会話が始まりました。
聞けば、人妻でよく一人で飲んでるとの。旦那は、仕事人間で、構ってくれないらしい。
こんな美人人妻をほったらかしとは、信じられません。美人は、3日で飽きると言うやつでしょうか。
この人妻出会いを何とかエッチまで、持っていきたいといろいろ考える。
こんなきれいな人妻とエッチできれば最高です。しかし、何とかメールアドレスを交換するのがやっとでした。
これでも、自分を褒めてあげたいです。これで、次会う約束ができるとテンションは、MAXでした。
そして、メールをすると2人で飲みに行く約束をしました。結構、慣れた感じなので、浮気とかしまくっているのかっって感じですが。
エッチできそうな感じがプンプンで夢精してしまう始末です。
そして、2回目会ったときうまくいって、ホテルへ行きました。
しかし、彼女はなんとニューハーフだったのです。完全にだまされました。
何とか難を逃れましたが、強烈なトラウマになりました。

出会いを探してバーに行く人妻

  • 投稿日:
  • by

バーにいく人妻心理、心理学のセミプロの私がぶった斬る!
バーに行く人妻の心理、これは結論からすると一概には言えません。
でも細かく分析するといろいろとイメージできる心理が浮かびました。
それは、恋愛とはなんぞや?恋愛を疑似体験してみたいし、本当にお店で働いている人達はどんな人なのかとか「バー」の真の意味を確認したいがために行く人妻は絶対にいます。
これは、ホストクラブに行く女性、風俗に行く男性とほぼ同じ心理状態だと思ってください。
また、バーと言う文字をかけて「バーとはマスターすなわち芸人チックなパフォーマンスもあるならストレスがたまっているし、笑に行きたい。」
こんなちょっとした勘違いとか、ストレス解消で行く人妻女性も数多く存在します。出会いの意味を履き違えてますが、それで行ってみて「イメージと違う?何やってんだろ」と言うことでしょう。
しかしそんな人妻女性達も、一度勘違いだろうが友人からの誘いだろうが、バーに行ってみると、オカマバーと同じように常連客になる方もおります。
本気で仕事と向き合っているので、絶対に女性心を理解されてます。なので人の話を真剣に聞くスタッフさん達に女性は魅了されていくも思います。
バーは、大阪とか東京に行ったら寄ってみたいです。人妻出会い

チョコレートの催促した見知らぬ男

  • 投稿日:
  • by

バレンタインデーといえば、チョコレートを女性から男性へ贈る習慣があります。
1つももらうことが出来ないとやはり寂しいのでしょうか。
数年前、帰宅途中の電車の中で見知らぬ男に声をかけられました。
チョコレートを持っていませんか?
持っていたら僕にください、ということだったのです。全く知らない人だったので、怖くなりました。
持っていません、と答えてその場を乗り切りました。
誰か知らない女性に声をかけるくらいなのであれば、どこかで買ったほうがいいんじゃないかなと思いました。
こういう経験、実は私の友人にもあったのです。
やはり帰宅中に声をかけられたのだそうです。

別の年ですが、出勤途中に職場の人に配る手作りチョコを大きな袋に入れていたところ、いつも駅で顔を合わせる程度の男性に声をかけられました。
そのチョコレート、僕にくれるんですよね、と言われたのです。これはとても怖かったです。
出勤時間が同じというだけ、名前も知らないその人にあげる義理はありませんし、催促をするほうがおかしいと思います。

そのことがあって以降、電車の時間を変えるなど顔を合わせることがないようにしていました。
バレンタイン時期になるとあの時の恐怖がよみがえってしまいます。

バレンタインで目が覚めた

  • 投稿日:
  • by

人妻になって初めてのバレンタインのことです。当時気になっていた知り合いのの友人にチョコレートを贈ることにしました。
学生のころよりはお財布に余裕があったので、ちょっと張り込もうとデパートのバレンタインフェアに行きました。
綺麗に包装されたブランドのチョコレートが沢山あるなかで、どれを渡そうかとウロウロしながら一生懸命考えて迷ったのを覚えています。
その中で分かりやすいもののほうがいいかな...でもちょっと張り込みたいということでゴディバのチョコレートを選びました。毎年バレンタイン用のパッケージデザインが可愛く気に入っていたこともあるし、ゴディバなら男性でも知っているチョコレートだからという理由もありました。
そしてバレンタイン当日、彼にチョコレートを渡しました。
そしたら「ありがとう」とは言ってくれたものの、特にゴディバに触れることもなく...。
それはいいかと気を取り直したものの、「開けていい?」と聞いた彼の次の行動に唖然。
ラッピングをバリバリっと開け、チョコの包み紙をビリビリっと破る始末。
もう少し、あげた相手の前で気を遣えないのかと、その雑すぎる行動に思わずひいてしまいました。
ちょっとバレンタインという空気に酔っていた自分の熱もさーっと下がり、そのまま彼とお付き合いをすることもありませんでした。
それから、男性のそういった所作には目がいくようになりました。
バレンタインの苦い思い出です。

整形する人妻についてどう思うか

  • 投稿日:
  • by

人妻の私は整形したことはありませんが、お金が余るほどあれば整形したいと思います。整形自体悪いことではないと思います。むしろ人生を前向きに生きていくことが
でき、パートナーも喜んでくれれば、何も問題ないと思います。日本は遅れていると思います。韓国などの整形市場を見ていると、きれいになって当たり前、整形はどんどんするべきといった感覚なのに、日本はまだ整形に対して根強い偏見が残っているように思えます。人は年を取ると顔や姿は変わります。それに手を加えてきれいでいようとすることは
努力のたまものですし、より良い人生を歩んでいくことにつながると思います。うちのおばあちゃんも年を取ってから整形をしていました。少しでも自分をきれいに見せようと努力する素敵な女性でした。全身整形で無理をして体を壊すなどといったことは本末転倒ですが、お金に余裕があれば自分への投資として人生を謳歌すればいいのではないかと思います。年ごろの結婚前の女性でもどんどん整形したらいいと思います。自己投資をしているんだから自信を持つべきだと思います。したくても私のようにお金がなくてできない人妻女性もいるということを考えてください。整形している女性が増える、ということはそれだけ豊かな社会になった証のように思います。もちろん外見だけじゃなく中身もですけど。